【闇深】ベストマザー賞の呪いが恐怖!離婚、不倫、詐欺で歴代受賞者の転落人生がヤバすぎる!

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2021年にベストマザー賞を受賞した篠田麻里子さんは、別居を続けていた夫との離婚を発表しました。

ベストマザー賞というと、母親としては憧れの賞で誇らしいというイメージがあります。

しかし、一部でベストマザー賞は呪われていると噂されていますが、その理由は何なのでしょうか。

この記事では、ベストマザー賞が呪いといわれている理由についてまとめました。

また、2023年の受賞者も記載されたので、そちらについても記載しています!

目次

ベストマザー賞は呪いといわれるのはなぜ?

母親たちの投票によって『憧れや目標にしたいママ』を決めるベストマザー賞。

芸能や音楽など複数の部門から1人ずつ選ばれ、毎年4~5人のベストマザーが決まります。

母親としてはとってもうれしい賞であるにも関わらず、一部では「ベストマザー賞は呪われている」と囁かれています。

どうやら、過去の受賞者の経歴などに「呪い」といわれる理由があるようです…。

歴代受賞者は転落人生を歩んでいる?

ベストマザー賞の受賞者1人1人の経歴をみていきたいと思います。

何かしらのエピソードのあった受賞者を一覧にまとめました。

受賞者別『呪い』エピソード一覧

これまでのベストマザー賞受賞者は、全部で68人です。

そのうち、23人の方に波乱万丈と思われる出来事が見受けられました。

受賞した年受賞者背景
第1回(2008年)勝間和代さん2度離婚、その後同性愛者であることを告白
第2回(2009年)今井絵理子さん離婚して数年後、妻子ある元神戸市議と不倫
黒田知永子さん元夫によるDVが原因で離婚
俵万智さん未婚で出産
第3回(2010年)江角マキコさん最初の夫との離婚後、現夫と再婚
蓮舫さん27年の結婚生活を経て離婚
第4回(2011年)今井美樹さん夫の布袋寅泰さんが妻子ある立場だった頃から不倫、のちに結婚
亜紀さん元夫の清原和博による不倫DV違法薬物使用による逮捕ののち、離婚
山本愛さん離婚、再婚
第5回(2012年)土屋アンナさん2回離婚、3回結婚。最初の夫は離婚し2年後に心不全で死亡、2回目の夫は器物破損等による逮捕DV疑惑あり
冨永愛さん夫の嫉妬深さが原因で離婚
第6回(2013年)西原理恵子さん元夫がアルコール依存症DV離婚
hitomiさん2回離婚、3回結婚
長谷川京子さん元夫のポルノグラフィティ・新藤晴一さんの不倫疑惑ののち、離婚
第7回(2014年)小倉優子さん2回離婚。1回目は元夫による不倫、2回目は小倉さんの気の強さが原因ともいわれる
第9回(2016年)友利新さん夫への興味が沸かず離婚
第10回(2017年)後藤真希さん元恋人の男性と不倫
第11回(2018年)経澤香保子さん2回離婚
第12回(2019年)吉瀬美智子さん離婚
第13回(2021年)篠田麻里子さん自身の不倫疑惑ののち、離婚
蜷川実花さん3回離婚、4回結婚
三浦瑠璃さん夫が詐欺容疑で逮捕される
第14回(2022年)金子恵実さん育休を取得していた夫による不倫
広末涼子さんイタリアンシェフとW不倫

こうして見てみると、あるエピソードがとっても多いことに気づきます…!

ベストマザー賞受賞者には離婚を経験している人が多い

調査したところ、ベストマザー賞を受賞した68人のうち、19人が離婚を経験していることがわかりました。

離婚はひとつの選択肢なので、既婚でも未婚でも母親であることには変わりないです。

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不倫を経験している受賞者も

不倫を経験している受賞者は8人いました。

2023年には、2022年に受賞した広末涼子さんがイタリアンシェフとW不倫をしていると報じられ、話題となっています。

不倫されるのはとってもつらいことですし、自分の親が不倫してたと知ったら…子どもはどう思うでしょうね。

夫が詐欺やDVなどの犯罪に関わっている

夫に犯罪歴のあった受賞者も少なくありませんでした。

DVも薬物も、ダメ・絶対、ですよね!

2023年の受賞者も発表!

2023年のベストマザー賞も発表されました!

「芸能部門」…俳優・仲間由紀恵(43)
「音楽部門」…アーティスト・AI(41)
「スポーツ部門」…女子レスリング金メダリスト・登坂絵莉(29)
「文化部門」…モデル・ヨンア
「文芸部門」…小説家・綿矢りさ(39)
「社会経済部門」…医師/タレント・丸田佳奈(41)

果たして、この中から『呪い』は生まれるのでしょうか…

ネットの声

篠田麻里子さんの離婚成立のニュースで、「ベストマザー賞」がトレンド入りしました。

SNSでも、いろんな意見が飛び交っています。

まとめ

ベストマザー賞が呪いといわれている理由について調査しました。

ただ、いろんな背景があれど、みなさん母親としては子どもを愛し育てていますよね。

隣にいるあなたの母親こそが、それぞれの『ベストマザー』ということで十分な気がする筆者です…。

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